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信頼できる先生がトライデントの魅力!

トライデントの特長のひとつが、学生と先生の距離の近く、信頼関係で結ばれていること。この関係性がどんなストーリーを生み出しているのか。現役トライデント生と先生が本音でトーク!

信頼できる先生がトライデントの魅力!

左:鬼塚 達之さん(英米語学科 総合英語専攻)中:白石 陽一先生(英語担当)
中:中村 美香さん(英米語学科 総合英語専攻)

先生が背中を押してくれたから夢に大きく近づけました。

先生が背中を押してくれたから夢に大きく近づけました。

先生はよき相談相手であり尊敬できる存在。

鬼塚さん -

入学前からトライデントは「先生との距離が近い」と聞いていたけど、自分が思っていた以上に近くて接しやすかった。

中村さん -

質問しやすく、わからないこともすぐ聞けるよね。私も想像していたより授業が楽しい!

白石先生 -

たとえば「アクティブラーニング」を取り入れた英語の授業は、どう? 学生同士でディスカッションしたり、発表したりする...。

中村さん -

友達と協力し合って楽しく話しながら学べるので、すごくいいと思います。英語の覚えもよくなるし。ずっと机に座って教科書を見ているだけだと、時間の過ぎ方が遅く感じるから。

白石先生 -

確かに。私自身もみんなに楽しいと思ってもらえるような授業をしたいから、教材も自分で作ったりアレンジしたりもしています。結構、大変なんですよ(笑)。

鬼塚さん -

就職指導の先生にも、すごくお世話になりました。もともと名古屋で就職しようと思っていたんですが、先生に薦められて東京にあるホテルの入社試験に挑戦することに。試験前日は学校が閉まるまで面接の練習を指導してくれました。おかげで就職が決まり、春から東京でホテルマンとして働きます。

中村さん -

私も就職指導の先生に背中を押してもらい、旅行会社への就職を決めました。将来は英語を活かして世界中を飛び回る添乗員になりたい。

白石先生 -

向き合ってみるとトライデント生はみんな純粋だなと思う。思いや感情を素直にぶつけてきてくれるから、いろいろな話ができるし。

中村さん -

担任の先生はたくさんの経験談を語ってくれるし、何を相談しても自分自身が納得できる答えをくれます。頼れる相談相手でもあり、尊敬できる存在でもあります。

鬼塚さん -

先生とはくだらないことも話し合える(笑)。

白石先生 -

些細なことでも気軽に話してもらえないと、なかなか本音の部分が聞き出せないからね。戸惑いや悩み事など、何かあったときに「この人なら話しやすい」という人が周りにたくさんいればいいなと思っています。

中村さん -

それに全学科の学生と関わりがあるから、いろんな子と仲良くなれる。私はオープンキャンパスのスタッフもやっているので後輩との交流もあるし、友達の輪が広がりました。

鬼塚さん -

自分もそう。高校生とだけではなく保護者の方とも話すので、コミュニケーション能力が上がるし、いいことがいっぱい吸収できる!

中村さん -

私たちも入学のきっかけになったオープンキャンパス。高校生のみなさん、まずは来てみて、ぜひ学校の雰囲気をつかんでください♪

現役トライデント生と先生が本音でトーク!